ニュース
2019年2月13日

第60回新潟広告賞にて、新潟博報堂は、3部門5作品が「グランプリ」「奨励賞」を受賞。

第60回新潟広告賞において、新潟博報堂は、3部門で5作品が「グランプリ」「奨励賞」を受賞しました。
新潟広告賞は、新潟県内の地域広告文化の向上と経済活性化に寄与するという趣旨のもとに実施され、今回は総数210作品の応募がありました。

2019年1月30日

三条市の「道の駅 庭園の郷 保内」の植木職人チーム「THE GREEN GUILD(グリーンギルド)」が結成されました。

NIIGATAみらいプロジェクトが携わっている、三条市の「道の駅 庭園の郷 保内」の活性化業務に於いて、保内の重要なリソースである造園技術をPRするために、植木職人のチームTHE GREEN GUILDの結成をプロデュースしました。植木の産地ということはもちろん、県内随一の造園業の集積地であり、花木や庭づくりの一流のプロフェッショナルが相談・対応できるということを伝えるとともに、保内を話題化する新たなコンテンツです。

2019年1月18日

国立大学法人新潟大学「大学紹介」PVおよび「日本酒学」PVが公開されました。

2019年に創立70周年を迎える新潟大学の紹介PVをリニューアル。大学のタグラインである「真の強さを学ぶ。」をコンセプトにドローン映像によるキャンパス紹介、学生のインタビューなど魅力的に伝えました。
また、2018年4月に開講し国内外で注目を集める世界初の学問分野の構築に向けてスタートした「日本酒学」のPVを制作。総合大学である新潟大学の強みを生かした「領域横断型の学び」の紹介や研究者の想いを表現しました。

大学紹介PV動画はこちら
https://youtu.be/LlBb9FmcTLE
日本酒学PV動画はこちら
https://youtu.be/ik0kVSsipNg

2019年1月11日

G20新潟農業大臣会合の広報が始まりました。

2019年5月11日・12日に新潟市の朱鷺メッセで、G20新潟農業大臣会合が開催されます。新潟博報堂はG20新潟農業大臣会合の広報業務を受託し、開催都市としての成功に向け、オール新潟でのホスピタリティーを醸成します。広報施策を通じ、新潟県民への周知と機運醸成、理解促進などを行います。
広報施策の第一弾のポスターが完成し、広報活動がスタートしました。

このポスターは、県民のみなさんの歓迎の意を表すため、「Welcome to NIIGATA」のプレートを持ったみなさん、そして、新潟の農産物や風景で構成しています。
様々な場所に掲出しますので、是非、ご覧下さい。
また、ホームページでも情報を発信しています。是非、ご覧下さい。
G20新潟農業大臣会合開催推進協議会HP

2018年12月27日

「第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会」PVが公開されました

2019年秋に新潟県で初開催される国民文化祭と全国障害者芸術・文化祭。新潟県内を7つのエリアに区分し、地域の文化特性や観光連携を踏まえエリアごとに特色ある事業を展開します。
今回、新潟博報堂は新潟県を代表する文化の担い手と7つのエリアで文化活動を行う生活者が多数出演するPVを制作。「みんな主役の文化祭」という一貫したコミュニケーションコンセプトをもとに生活者参加型広報による事業の「自分ごと化」、広報・プロモーションによる機運醸成を図りました。

動画はこちら

公式HP

2018年12月27日

NIIGATAみらいプロジェクトの公式フェイスブックページが公開されました。

NIIGATAみらいプロジェクトは今後、自らが携わった地域や商品、サービスなどの最新情報をはじめ、地域ブランディングに役立つ様々な情報を、フェイスブックを通じてタイムリーに発信していきます。

公式Facebook

2018年11月30日

NIIGATAみらいプロジェクトが開発に携わった、三条市の道の駅「庭園の郷 保内(ほない)」の「庭まんじゅう」が
新潟伊勢丹の越品に選定され、12月4日(火)まで新潟伊勢丹2F「越品ステージ」で販売されています。

NIIGATAみらいプロジェクトが携わっている、三条市の道の駅「庭園の郷 保内」の活性化事業の一貫として開発した、オリジナルお土産商品「庭まんじゅう」が新潟伊勢丹の越品に選定され、11月28日(水)から、新潟伊勢丹2F「越品ステージ」で販売されています。

「庭まんじゅう」は、日本三大植木生産地と言われた造園業の集積地「保内」ブランドを全国に発信するために開発しました。どろ、バラ、五葉松、ハーブといった、保内ならではの4種類のフレーバーが楽しめる、今までに見たことのない新しいお饅頭です。12月4日(火)まで販売しています。
※「道の駅 庭園の郷 保内」では通年販売しております。

2018年11月19日

「NIIGATAみらいプロジェクト」がパートナーとして開発した阿賀野市発のブランドが11月14日より、
新潟伊勢丹の「NIIGATA越品」で販売されています。

新潟三越伊勢丹と、地域価値向上・ブランドづくりに取り組む「NIIGATAみらいプロジェクト」が、阿賀野市産業振興フェア実行委員会の「阿賀野市発ブランドづくり事業」の開発パートナーとして携わった商品が、11月14日(水)~11月27日(火)まで、新潟伊勢丹の「NIIGATA越品」で販売されています。
阿賀野市は農業や酪農が盛んで、また旧水原地区には老舗の菓子店が多く存在することから、地域の農産品とお菓子文化を融合し、新たな地域ブランドに育てるべく地元の事業者様とともに開発をしました。

販売商品
・御菓子司 最上屋/HANAティグレ
しっとりしたフィナンシェ生地に、地元の農産物などを用いたガナッシュが彩りを添え、5種類の味わいが楽しめます。

・WAYOGASHI ABE/おむすびロール
阿賀野市の名峰「五頭山」のイメージと、阿賀野市の内と外を結ぶ、という想いを込めた三角形のロールケーキ「おむすびロール」。地元乳製品による上質なバタークリームと生地には、地元農産品などが練りこまれています。

・脇坂園芸×フルーツワールドプロデュース/エディブルフラワー入りジェラート
阿賀野市の小学生のアイディアをカタチにしました。地元で「食べられる花」エディブルフラワーを生産している農家・脇坂園芸と、新潟伊勢丹地下のジェラートショップ・フルーツワールドプロデュースのコラボで実現しました。

※詳しくは資料をご覧ください。

2018年8月8日

NIIGATAみらいプロジェクトがプロデュースした、阿賀野市の新商業施設「瓦テラス」がオープンしました。

新潟三越伊勢丹と新潟博報堂による「NIIGATAみらいプロジェクト」が、EVERY DAY IS THE DAYの青山尋紀氏をプロジェクトデザイナーに迎え、施設コンセプトから基本デザイン、メニュー開発に至るまでプロデュースした「瓦テラス」が新潟県阿賀野市にオープンしました。約12000枚の瓦を使った、ひときわ目を惹く大きな屋根は、手の届く高さまで伸び、来館客が安田瓦を実感・体感できる造りになっています。レストランエリアでは敷地のすぐ隣で養殖されている「あがの夢うなぎ」や、地元ブランド牛「あがの姫牛」など、様々な地元食材によるメニューが、安田瓦でつくられたオリジナル食器で提供されます。カフェエリアでは、安田地区はもともと新潟県酪農発祥の地であることから、新鮮な生乳を使ったスイーツの他、カフェメニューも充実。地元の阿賀野高校と共同開発した「パフェプリン」などの販売も行っています。

開発秘話

瓦テラス公式HP

瓦テラスWedding

2018年3月5日

第59回新潟広告賞にて、新潟博報堂(博報堂含む)は、2部門3作品が「優秀賞」「奨励賞」を受賞。

第58回新潟広告賞において、新潟博報堂(博報堂含む)は、2部門で3作品が「優秀賞」「奨励賞」を受賞しました。新潟広告賞は、新潟県内の地域広告文化の向上と経済活性化に寄与するという趣旨のもとに実施され、今回は総数237作品の応募がありました。

2017年10月25日

JA十日町のオリジナルブランド米、十日町産魚沼コシヒカリ「米屋五郎兵衛」が販売開始しました。

米作りに適した環境で、土にこだわり、作り方にもこだわり、乾燥方法にも、選別にもこだわる。作り手の努力が実を結び、十日町にしかできない魚沼コシヒカリを「全国の方にもっと知ってもらいたい」「もっとたくさんの方に食べてもらいたい」。
その思いを形にするため、新潟博報堂が商品コンセプト、ネーミング、パッケージデザインからECサイト、デジタルマーケティングに至るまで、ブランディングパートナーとして取り組んでいます。
「米屋五郎兵衛」とは、その昔、村人の協力を得ながら野原を耕し、用水路を引き、十日町を日本有数の米どころへと導いた偉人の一人、村山五郎兵衛に由来します。
米袋には十日町の里山風景を、十日町の財産であるお米、ブナの葉、織物、火焔型土器で描きました。米袋にとどまらず、販促ツールとしても活用されています。
5種のラインナップで発売された米屋五郎兵衛ブランド。お買い求めいただける、「JA十日町オンラインショップ」もリニューアルいたしました。ぜひご利用ください。

2017年9月26日

2017 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSにおいて、新潟博報堂は、フィルム部門Aカテゴリーで1作品が地域ファイナリストを受賞

2017 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS(応募総数2641本)において、新潟博報堂は、フィルム部門Aカテゴリーで1作品が地域ファイナリスト で入賞しました。

2017年2月27日

新潟三越伊勢丹と地域ブランドづくり・地域価値向上に取り組む「NIIGATAみらいプロジェクト」を共同で発足

株式会社新潟博報堂(本社:新潟市中央区、代表取締役社長:山田眞、以下「新潟博報堂」)は、株式会社新潟三越伊勢丹(本社:新潟市中央区、代表取締役社長:浅田龍一、以下「新潟三越伊勢丹」)と、共同で地域に新たなブランドを生み出し、地域価値向上・地域産業発展に貢献するための「NIIGATAみらいプロジェクト」発足に関する業務提携契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。
「NIIGATAみらいプロジェクト」は2017年4月1日より、2社共同でのプロジェクトチームを発足し、百貨店の強みである販売企画力やお客さまへの提案力、広告会社の強みであるマーケティング力やブランディング力を掛け合わせることで、地域企業や自治体に対して、商品開発から販売までを総合的に支援するサービスを展開します。
具体的には、市場調査・新商品開発・ブランド開発・販売計画策定・プロモーション計画策定など新たな地域ブランドを生み出すためのコンサルティングサービスを展開すると共に、開発した商品を新潟三越・新潟伊勢丹の店舗やECサイトを活用してテストマーケティング・販売することで、実効性のある地域ブランドづくりを実現します。
記者発表資料
詳しくはこちらをご覧ください。
https://niigata-mirai.jp/

2017年2月14日

第58回新潟広告賞にて、新潟博報堂(博報堂含む)は、3部門7作品が「優秀賞」「奨励賞」を受賞。

第58回新潟広告賞において、新潟博報堂(博報堂含む)は、3部門で7作品が「優秀賞」「奨励賞」を受賞しました。新潟広告賞は、新潟県内の地域広告文化の向上と経済活性化に寄与するという趣旨のもとに実施され、今回は総数299作品の応募がありました。

2016年4月4日

第19回アジア太平洋広告祭(ADFEST)にて、新潟博報堂が「プロモ部門」「ダイレクト部門」でブロンズを受賞。

第19回ADFEST「アジア太平洋広告祭」が3月16日~19日、パタヤ(タイ)にて実施され、新潟博報堂は「プロモ部門」「ダイレクト部門」でブロンズを受賞しました。
ADFEST はアジア太平洋地区で最も権威のある広告賞の一つで、アジア太平洋地区より、3112作品のエントリーがありました。今年は全18部門で競われました。

2016年3月24日

第57回新潟広告賞にて、新潟博報堂(博報堂含む)は、「優秀賞」「奨励賞」の6部門、計10作品が受賞。

第57回新潟広告賞において、新潟博報堂(博報堂含む)は、「優秀賞」「奨励賞」の6部門、計10作品が受賞しました。新潟広告賞は、新潟県内の地域広告文化の向上と経済活性化に寄与するという趣旨のもとに実施され、今回は総数260作品の応募がありました。

2015年10月30日

新潟博報堂がプロデュースした、サカタ製作所様のショールームがグッドデザイン賞を受賞しました。

新潟県長岡市与板町に本拠を構え、 折板屋根用建築金具やソーラーパネル取付金具などの製造を手掛ける、 株式会社サカタ製作所の企業ミュージアム「サカタ・ビジョナリウム」の施設コンセプトから デザイン、設計・施工に至るまでを新潟博報堂でプロデュースしました。 博報堂の「空間はブランド体験の装置」という考え方のもと、 ブランド発想で考えるエクスペリエンスデザインにより、 ビジョナリウムが2015年グッドデザイン賞を受賞しました。
※受賞番号:15G100969

グッドデザイン賞 受賞ページ

株式会社サカタ製作所

2015年3月24日

第56回新潟広告賞にて、新潟博報堂(博報堂を含む)としては「優秀賞」(2部門)・「奨励賞」(4部門)の計6部門の制作を担当しました。

第56回新潟広告賞表彰式が行われ、新潟博報堂(博報堂を含む)が担当した作品が、「優秀賞」「奨励賞」の計6作品が受賞しました。新潟広告賞は、新潟県内の地域広告文化の向上と経済活性化に寄与するという趣旨のもと実施され、今回は総数267点の応募がありました。

2014年4月15日

第17回アジア太平洋広告祭(ADFEST)にて、新潟博報堂が「フィルム部門」でブロンズを受賞。

第17回ADFEST「アジア太平洋広告祭」が3月6日~8日、パタヤ(タイ)にて実施され、新潟博報堂は「フィルム部門」でブロンズを受賞しました。
ADFEST はアジア太平洋地区で最も権威のある広告賞の一つで、アジア太平洋地区及び中東より、3253作品のエントリーがありました。今年は全17部門で競われました。

2014年3月29日

第55回新潟広告賞にて、新潟博報堂(博報堂を含む)としては「優秀賞」(3部門)・「奨励賞」(2部門)の計5部門の制作を担当しました。

第55回新潟広告賞表彰式が行われ、新潟博報堂(博報堂を含む)が担当した作品が、「優秀賞」「奨励賞」の計5作品が受賞しました。新潟広告賞は、新潟県内の地域広告文化の向上と経済活性化に寄与するという趣旨のもと実施されています。

2013年3月29日

第54回新潟広告賞にて、新潟博報堂(博報堂を含む)としては「優秀賞」(3部門)・「奨励賞」(5部門)の計8部門の制作を担当しました。

第54回新潟広告賞表彰式が行われ、新潟博報堂(博報堂を含む)が担当した作品が、「優秀賞」「奨励賞」の計8作品が受賞しました。新潟広告賞は、新潟県内の地域広告文化の向上と経済活性化に寄与するという趣旨のもと実施され、今回は総数201点の応募がありました。

2012年8月2日

第31回ディスプレイ産業賞と日本空間デザイン賞で優秀賞を受賞

日本ディスプレイ業団体連合会が主催し、経済産業省ならびに日本経済新聞社が後援する 「第31回ディスプレイ産業賞」で優秀賞(経済産業省商務情報政策局長賞)を受賞しました。
あわせて、日本空間デザイン協会が主催する「日本空間デザイン賞」でも優秀賞を受賞、 W受賞を果たしました。
これらの賞は、ディスプレイを通じて生活文化の向上と国土景観の発揚に寄与することを目的としています。

受賞作品
中越メモリアル回廊/(社)中越防災安全推進機構
http://c-marugoto.jp/

2012年6月21日

山田 眞が代表取締役社長に就任いたしました。

2012年5月1日

オフィスを移転しました。

新住所:〒950-0917 新潟県新潟市中央区天神1-12-8 LEXN B 4F

2012年4月26日

第53回新潟広告賞にて、新潟博報堂が「グランプリ」(制作社賞)を受賞。

第53回新潟広告賞表彰式が行われ、新潟博報堂が「グランプリ」(制作社賞)の栄誉に輝きました。
また、新潟博報堂が担当した作品が、「優秀賞」「奨励賞」の計8作品が受賞しました。
新潟広告賞は、新潟県内の地域広告文化の向上と経済活性化に寄与するという趣旨のもと実施され、今回は総数148点の応募がありました。